蕎麦を食べる

世に蕎麦道場というものがある
何故なのか? 
畑で蕎麦を育て、自前で粉を引いて
こねて伸ばし 細切りにして
茹でて美味しくいただく
 この作業が止まってしまうのが
こねて伸ばす所です

近所のヒロノブさんと二人で石臼を回し粉を
引くまでは問題なくできて来ました。
さてこれからの問題は
 小麦粉を混ぜて、お水を入れ
丹念にこねる。 耳ブタのような柔らかさにして、台の上で述べ棒を使って引き延ばすのです。 私たちは ここでいきずまっております。 と言いながら わずかづつながらの
進歩はあります 水加減と練りのテクニックが未熟? 
 勉強が足りません。
細く刻んで茹でる。 茹でる火力も七輪で
すから勢いが足らないようです

しかし、今回6名で食べましたが、蕎麦は美味しかったです。 精進していけば自慢の蕎麦が食べられるな! 秘かに確信した所です

 それと出汁がポイントかな

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